C++

プログラム

EOS ストロボ光通信5

E-TTL2のストロボ制御と制御部分のクラス化を実施。 E-TTL2での光通信 発光パターンに関しては、EOS ストロボ光通信1にあるので割愛する。 パルスをビットパターンで表すと、以下のような形になった。 プリ発光パラ...
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EOS ストロボ光通信4

今回は、パラメータのパルスから発光指示パルスまでの許容時間と、発光指示パルスから実際に発光されるまでの時間をちょっと調べてみた。 発光指示パルスから発光までの時間 赤外線LEDをドライブするIOとEOS ストロボ光通信1で作成した受信回...
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EOS ストロボ光通信3

EOS ストロボ光通信2の続きで、マニュアル発光のプログラム化。 光信号 7Dで設定可能なフル発光から1/128発光までパターン化してみる。 フル発光 1/128発光 途中の発光も比較してみたところ、最後の5ビ...
プログラム

E-TTL2-通信の解析2

E-TTL2-通信の解析1を踏まえてESP32でデコーダーを作ってみた。 ESP32との接続 カメラーストロボ間は5V、ESP32は3.3V駆動なので、そのままでは繋げないため、とりあえず降圧させるための検討を行った。 初めは、以...
プログラム

Arduino-ESP32のNTP接続で時刻設定

ArduinoベースESP32実装でntpの設定をした直後にWiFiをOFFにすると、時刻が更新されていなかった。 その対応方法を記載。
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libphoto2 gp_file関連

gp_file関連関数の取り扱いについての覚書。 概要 ファイルへの保存、読み込み関連の関数。 保存先としては以下の3種類あり、それらを抽象的に取り扱えるようにラッピングしている感じ。 メモリ内に保存しておくタイプ g...
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libgphoto2 gp_widget関連

gp_widget~関連関数の取り扱いについての覚書。 概要 gp_widget関連関数は、PTP経由でカメラを制御(オペレーション)するための、属性(オペレーションコード)とその値を取得、設定するためのものになる。 属性は、わか...
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Visual Studio 2019 Tips-複数プロジェクトの共通設定取り扱い

初めに Visual Studio 2019 Tips-Linuxクロス開発1 上記では、共有プロジェクトを参照しているとリモートマシン側の実行モジュール配置位置が異なり、そのため、プロジェクトに対して特別な記述が必要だと書いた。 ...
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Visual Studio 2019 Tips-Linuxクロス開発1

Linux、私はRaspberry Piを使っているが、そのC++でのクロス開発をVisual Studioをフロントエンドで行うことができたので、それに関しての覚書。 VS Codeをフロントエンドとしたクロス開発ができる拡張がある...
2020.11.13
プログラム

libgphoto2 gp_log_add_funcが見つからない

libgphoto2のgp_log_add_func関連をC++用ラッピングクラスを作成した時にエラーが出たため、その解消方法を記載 現在使用しているバージョンは2.5.26。 問題点 C++ファイル中からgp_log_a...
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