3Dプリンター

Adventurer3のAuto levelingの意味

今まで「Adventurer3のAuto Levelingとは何だろうか」とずっと思っていたのだが、販売元が言っている言葉の意味がようやく分かった。 たまたまアリに製造元(たぶん)からの販売ページを見たのだが、以下のような図があった。...
器材

ダイコン-conservativeという単語について思うこと

ダイブコンピューターのアルゴリズムの設定の英語版のヘルプにはconservativeという単語が良く使われる。 日本語版のダイブコンピューターでは直訳なのか、保守的/保守性の様に書かれていることが多い。 日本語で「保守性」と書かれて...
その他

コーヒー焙煎機の修理

コーヒーの生豆を焙煎する機械が壊れてしまったので、その修理をして見た。 今使っている焙煎機は、Behmor1600plusというので4年ほど前にAmazonで購入したもの。 問題点 焙煎を開始しようとボタンを押して...
3Dプリンター

FlashPrint-4.3と4.6の差

4.3から1年ほど。 4.6が出ていたので、4.3との差(Gコード生成部分を主としたもの)をちょっと見てみる。 英語翻訳の差 全般的に、前のものに比べ日本語訳が良くなっている気がする。 4.5.0のリリースノートにも記述があったので...
器材

光ファイバーのOリング交換

水中カメラと水中ストロボをつなげる光ファイバーケーブル根元のOリングが切れそうになってしまったので交換をした。 光ファイバーケーブルはSea&Seaのものなのだが、ネットでOリングのみを検索してみても、ヒットしない。 オリン...
プログラム

EOS ストロボ光通信5

E-TTL2のストロボ制御と制御部分のクラス化を実施。 E-TTL2での光通信 発光パターンに関しては、EOS ストロボ光通信1にあるので割愛する。 パルスをビットパターンで表すと、以下のような形になった。 プリ発光パラ...
プログラム

EOS ストロボ光通信4

今回は、パラメータのパルスから発光指示パルスまでの許容時間と、発光指示パルスから実際に発光されるまでの時間をちょっと調べてみた。 発光指示パルスから発光までの時間 赤外線LEDをドライブするIOとEOS ストロボ光通信1で作成した受信回...
プログラム

EOS ストロボ光通信3

EOS ストロボ光通信2の続きで、マニュアル発光のプログラム化。 光信号 7Dで設定可能なフル発光から1/128発光までパターン化してみる。 フル発光 1/128発光 途中の発光も比較してみたところ、最後の5ビ...
プログラム

EOS ストロボ光通信2

EOS ストロボ光通信1の検証を踏まえて、まずはマニュアルリモート発光をプログラムで実現できるかどうか検証。 実現方法 実装の基本は、EPS32のRMTモジュールドライバーを使って行う。 パルス発光なので、キャリアによる変調は行わない...
プログラム

EOS ストロボ光通信1

E-TTL2-通信の解析3に引き続いて、今度は、カメラと外部ストロボとのワイヤレス通信について調べてみた。 一応目的としては、ArduinoまたはESP32とLEDで外部ストロボを制御できないかなというもの。 手持ちのカメラはEOS...
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