プログラム

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Arduino-Pico開発環境にした時のnamespace Arduino

Raspberry Pi PicoをArduino IDEで開発した時に、ちょっと感動したことがあった。 mbed側ポーティングにはきちんと名前空間の定義があった。 Arduino IDEで用意されている標準ライブラリや一部ユーザー...
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ESP32-ダイレクトIOアクセスと処理時間

調査きっかけ E-TTL2-通信の解析3で解析用プログラムを作ったのち、このプログラムとEOS ストロボ光通信5で作成したプログラムを合体させて、E-TTL2のリモコン送信機が作れないかを考えていた。 通信の解析では、GPIOの割り込み...
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自作ウォッチフェイスのインストール数

ウォッチフェイスのダウンロード数は、Connect IQのサイトに表示されているのでわかるのだが、インストールしたままの人はどれぐらいいるのだろうか、と思ったことがある。 今回、インストール数を類推できるデータがあったので紹介。 5...
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Garminウォッチフェイスの作成-Ver1.1のリリース

Garmin Connect IQの4.0.2でシミュレーターの日本語の曜日表示が修正され、公開していたウォッチフェイス改訂のシミュレーターでの確認が完了したので公開した。 改訂内容は以下の通り。 12/24時間表示の切り替...
Garmin

3.2.xのシミュレーターでの日本語の曜日表示問題

3.2.xのWindows版シミュレーターでのでの日本語表示問題。 1/19に出た3.2.4でも修正されていなかった。 追記:2/18に3.2.5が出たが、これでも修正はされてなかった。 追記:5/19に4.0.2が出てこれで修正がなされた。
2021.05.20
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EOS ストロボ光通信5

E-TTL2のストロボ制御と制御部分のクラス化を実施。 E-TTL2での光通信 発光パターンに関しては、EOS ストロボ光通信1にあるので割愛する。 パルスをビットパターンで表すと、以下のような形になった。 プリ発光パラ...
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EOS ストロボ光通信4

今回は、パラメータのパルスから発光指示パルスまでの許容時間と、発光指示パルスから実際に発光されるまでの時間をちょっと調べてみた。 発光指示パルスから発光までの時間 赤外線LEDをドライブするIOとEOS ストロボ光通信1で作成した受信回...
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EOS ストロボ光通信3

EOS ストロボ光通信2の続きで、マニュアル発光のプログラム化。 光信号 7Dで設定可能なフル発光から1/128発光までパターン化してみる。 フル発光 1/128発光 途中の発光も比較してみたところ、最後の5ビ...
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EOS ストロボ光通信2

EOS ストロボ光通信1の検証を踏まえて、まずはマニュアルリモート発光をプログラムで実現できるかどうか検証。 実現方法 実装の基本は、EPS32のRMTモジュールドライバーを使って行う。 パルス発光なので、キャリアによる変調は行わない...
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EOS ストロボ光通信1

E-TTL2-通信の解析3に引き続いて、今度は、カメラと外部ストロボとのワイヤレス通信について調べてみた。 一応目的としては、ArduinoまたはESP32とLEDで外部ストロボを制御できないかなというもの。 手持ちのカメラはEOS...
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